1話は後先となりますが、週末同僚のYさんと幌加内そば祭りに行ってきました。
そば祭りは初めて見に行ったのですが、私の想像をはるかに超える盛大なお祭り。
人の多さと、出店の多さにびっくりです。
偶然にもこの写真、社内イントラや、私がいつも拝見させて頂いているブログにも出ていました。(笑)

2当社も寄付で協力しています。

役場に勤務している同級生にも感謝されました。




3私が最初に食べたのは広島県「雪花山房達磨」高橋邦弘名人の作った蕎麦。
地元の蕎麦屋さんと、高橋名人の蕎麦屋は行列です。
目あてだった幌加内高校の蕎麦はすでに売り切れていました。



5これが高橋名人の蕎麦。
でもこれで700円は高い。





4Yさんが最初に食べた東北のどこか忘れましたが10割蕎麦。
これで500円。





6同級生のO氏にそば券を頂いたので2杯目を食べました。
どちらも地元の蕎麦。
しかし食べざかりな若いカップル(笑)には、これではお腹が満たされずさらに獲物を探しに・・・



7Yさんが狙ったのは、このスペアリブ。
ボリュームもあり美味しそう。





8そして私の狙いはこのパエリア。







9でも本当は、この外人の女性とお話しがしたかったのです。
うそです!(笑)
日本語が美味い。





10お腹も満腹状態で、そば打ちの名人戦を見ることに。
同級生が仕事でカメラ撮影をしていたので、世間話をしながら40分間蕎麦が完成するまで見ていました。
女性はやはり手早い。上手い人と失敗した人がはっきりわかります。

その時です・・・。あの名曲が外から聞こえてきました。

11外のステージでは北原ミレイがあの名曲「石狩挽歌」を歌っていたのです。
浜益の友人がいたら泣いて感動したと思います(笑)
彼は30年程前、いつもこの曲をカラオケで歌っていました。



13帰りに蕎麦ビールをお土産に購入し、夜はいつもの愉快な仲間たちと我家で焼肉パーティ−。