豚串ネタの小出しですが、函館に行った時のこと。
有珠サービスエリアでこの豚串を買うために私は一人並んでいました。
すると、いかにも普通ではない人が横入りして注文するのです。
私はこういう人間に対しては何の恐怖感も持ちません。
文句を言ってやろうと思ったところ、豚串を焼いているおばちゃんがピシャリと一言「皆さん並んで順番待ちです」と言ったのです。
おばちゃん偉い!

清水実は3名いたのですが、この写真の左側の人と目が合ったのです。
「どこかで見たことがある」と思ったら、カミさんが「あの人清水健太郎じゃない!」と言ったのです。
そう、まさに清水健太郎でした。

で、面白かったのは、若いカップルが清水健太郎さんに向かって「すみません!シャッターお願いします」と写真をお願いして撮影してもらっていた事。
若いので清水健太郎はきっと知らなかったのでしょう。
知っていたら当然そんな事言えませんよね。
それにしてもこの風貌に頼むのだから凄い!

実は私は、こういう怖さを感じませんが、オバケとかには超臆病。
会社で一人残業するのは仕方がないのですが、変な音がすると気になります。
今日は8時頃、新十津川の現場を担当するN君が来たのですが、帰った後少し時間が経過し、突然変な音がしだしたのです。
ちょっと気持ちが悪くなりましたが、それでも切れの良い所までとお尻の穴がむずむずしながら頑張っていたのですが、今度は我慢のせいか胃が痛くなりました。
もう我慢が限界と言うところでパソコンの電源を切り、あわてて帰りましたが、家に帰って熱燗を一口飲んだところ、胃痛は治ったのです。(笑)

類は友を呼ぶと言いますが、私の友人達は皆飲兵衛です。
しかしオバケとかを怖がる人は皆無です。
こういう事に対していつもバカにされる。
いったいこういう事を怖くならないような人間になるのはどのような事をすればいいのか?
わかる人がいれば教えてほしいものです。