畑友人に誘われ、家庭菜園に挑戦することになりました。
家庭菜園と言っても、土壌の悪い私の所有地ではなく友人の親の所有地です。
もう既に一緒に始めるもう一人の友人が畑を耕して、「植えるものを考えとけ!」と私に言ったので、ホーマックで種や苗を見てきたのですがイメージが沸きません。
こういう時の相談相手に頼りになるのが同僚のN課長補佐(笑)
彼は畑作農家で育ったので、色々とノウハウを持っています。
「とりあえず畑を見に行こう!」と言われて昨日行ってきました。
そして初心者の私に言った言葉は、「手のかからない芋と枝豆」。そして・・・これは秘密です。
かぼちゃの苗はすでに友人が作っています。
その友人は完璧主義者で、いざ「やる!」となると研究熱心で本格的になります。
この耕している幅も計算されていて、軽トラックで直接堆肥を運べるように考えているのです。
中途半端は許されないので怖い!

それでも秋には収穫祭が楽しみです。
しかし、秘密の品の収穫はインターネットで調べてみたら来年になりそう。

でも本当に私にできるのかな?