アロエ先日眼科で診察を受け、その結果は中心性漿液性網脈絡膜症という病気。
右目がとにかく疲れ、目の中心に丸い残像のようなものが現れ、その部分が紫かかっていて少し暗いのです。
ついこないだまで、1.5の視力が0.3まで落ちていました。
自己診断では年齢からいっても「白内障かな?」と思ったのですが、それは免れて良かった。
しかし、問題は飲み薬。昨日のブログの写真にも写っていますが、眼科で診察を受けた一週間程前に耳鼻科で喉の診察を受けたのです。
5月頃から喉の調子が悪く、自己診断では「喉頭がんかな?」と心配になり、とうとう診察を受ける決断。鼻からカメラを入れ、喉を確認したのですが、ポリープ等その心配はありませんでした。
ただ、喉に炎症ができていたので、薬を出されたのです。
真面目?な私は、お医者さんの言うことを素直に聞きます。
出された薬もきちんと飲んでいました。
でも、炎症を治すには血を固める薬、そして、目を治す薬は血を柔らかくする薬なので、全く逆の効果。カミさんが薬を見て指摘し「またもやカミさんに叱られ・・・」(笑)

写真は我家のアロエ。
別名医者いらずとも言われているそうですが、なかなか食べる気にはなりません。
喉と目、どちらの原因も、お医者さんに言わせればストレスだとか・・・。

私のストレスとは・・・このブログの更新かも?(笑)